風船をひねって作るバルーンアートの達人 全米大会優勝アーティスト
2008年ゴールデンウィークに福島市で開催された、風船職人SHINOのバルーンアート展の模様です。
今回の展示のテーマは地球。自然の素晴らしさや多様性を伝える展示を目指しました。
バルーンアートの花畑、森、海、雪国、そしてたくさんの種類の人間のフィギュアを飾り、概ね50種類のバルーンフィギュアを制作。
期間中にはSHINOのステージショー、スタッフによるガイドツアー、ワークショップを行い、ライブに楽しめて参加できる展示イベントとなりました。
1万人超えの来場(11日間で11300人来場)を記録し、新聞3社、テレビ4社に取り上げられ、話題になりました。